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あきのらん

ここのところ庭のキンモクセイが良いにおいをさせています。


ダイサギソウ Habenaria dentata

毎年ご紹介しているダイサギソウの花です。
今年は一本斜めに咲いています。

うちでは秋の花が少ないんでいい色どりです。

毎年咲いているこの系統のほかに産地の違う別の系統がありますが、そちらはなかなか大きくならず5年たっても咲いてきません。
ただ、今年は大きく成長してきているのでひょっとしたら来年開花するかもしれません。
ま、花は同じなんですがね。
今年は一本だけ種子を採って来春に播いてみようかと思っています。
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ふくらむ


ドルステニア・ヒルデブランディー品種ルブラ Dorstenia hildebrandii f. rubra Tanzania Umba Pleins

世間では草ドルスなどと呼ばれているようです。
あれ?某多肉ブログでの呼び名だったかな。
去年紹介して約一年。
根元の膨らみもでっかくなっております。

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ドルステニア・ヒルデブランディー品種ルブラ Dorstenia hildebrandii f. rubra Tanzania Umba Pleins

ちと見づらいですかね。
この春に植え替えていないので成長が若干遅いようです。

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ドルステニア・ヒルデブランディー品種ルブラ Dorstenia hildebrandii f. rubra Tanzania Umba Pleins

ルブラと言う名前がついていますが、赤くなるのはこの程度。
それとも日光不足なのか?
これでルブラと言うのもどうかと思う程度の赤さです。

育てるのは割と簡単か。
成長期は水を多めがいいです。
寒さに弱いんで無加温での越冬は無謀です。
うちでは暖房のある室内で断水して越冬させました。

成長がいまいち


エゴマ Perilla frutescens

五月の下旬に種をまいて早四か月。
七月に成長が遅いと紹介しました。
で、結局成長が遅れたままです。
現在40㎝ほど。
そろそろ伸びるのも終わりのようです。

と言うのも
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エゴマ Perilla frutescens

中心に見えるポッチは蕾です。
エゴマは短日植物で日が短くなったのを感じ取って花芽分化をします。
種子をつけて冬に備えるためです。
そうなると伸びるのをやめるわけです。

今年のエゴマ栽培の問題点は成長不足なのは明らか。
ま、播種から始めたのは今年が初めてなんでこんなものでしょうか。

気難しい


タイカカラマツ Thalictrum grandiflorum

中国西南部の原産。
大花カラマツでタイカカラマツと呼んでいます。

きれいな花ですが、この人なかなか気難しいです。
まず産地からして寒さに弱い。
土が凍るような寒さは越せず、新潟でも全くの屋外はダメだと思います。
うちでは無加温の廊下に取り込んでいます。

それとハダニが出やすいです。
で、お薬をかけると葉が枯れてしまう。
まぁ農薬が合わなかっただけで、種類を変えれば大丈夫だとは思いますが・・・
ハダニは湿気が嫌いなので今のところ水やりの度に葉の裏に水をかけるようにしています。
ただ、万全ではなく、発生を抑えきれていません。

もうちょっと置き場を考えなければならないようです。

しろくない


ナンバンギセル 口紅咲き Aeginetia indica red rip flower

先日ご紹介のナンバンギセルです。
もしかして白花かもと言うことで黄色いつぼみを紹介しました。

咲いてみたところ、純白ではなく花弁の先だけ赤くなる口紅咲きでした。
よく見るとほかの部分もほんのりと染まっていますね。
白より珍しいかもしれません。

欲を言えばもっといっぱい咲いてほしいところですが、もとは播いていない鉢から出ているのでそこまで言うのは贅沢でしょう。
うちで変異したというわけではなく前に作っていた人が口紅咲きを播いたもののその分が出なかっただけと思われます。

ナンバンギセルはうまくできないんで安定してできるようにしたいものです。

サボテン用

コメントでサボテンがうまく育たないという投稿があったので今回はうちでのサボテンの扱いを。

多肉植物とちょっと違ってサボテンは昼は暑く夜は寒いという気象条件を好みます。
具体的に言えば昼40℃夜15℃くらいですか。
でも日本では通常ここまでの気温差は望めません。
と言うことで本格的にサボテンを栽培している人は温室やフレームを作ることでそういう気候を人工的に作っています。

私の場合いろんな植物を作っている関係上少数のサボテンのために大掛かりな温室やフレームを作るわけにはいきません。
そういうわけで考えたのが下の設備です。


簡易フレーム

設備とか大仰に書きましたが、使っているのは小型の衣装ケースです。
透明な衣装ケースの底に水抜きの穴をあけるだけで完成。
これを日当りのいい場所に置くだけで昼の暑さと夜の寒さを実現できます。

ま、春と秋だけで真夏は夜の温度が下がらないんですが。
冬も日照条件がよければ温度を上げられますが、新潟県は冬の日照条件が悪いので気温が上がらずサボテンは休眠させています。

ただし容量が小さいためちょっとしたコツがあります。
onsituup16-9.jpg

この通り蓋に木片を挟んで風が通るようにします。
こうしないと温度が上がりすぎてサボテンが煮えてしまいます。
容量が大きな温室などでは春先は密閉で大丈夫なんですが、ここまで小さいと年中風を通さねばなりません。
一度木片が落ちて蓋が閉まったことがありました。
その時はすぐ発見できたものの一部煮えてしまいました。

と言うわけで蓋を半開状態にすることは必須です。

これだけ簡単な工夫ですが、これだけでサボテンの成長具合には目を見張るものがあります。
サボテンの成長がいまいちと感じているならやってみてはどうでしょうか。

それともう一つ。
サボテンは植え替えを好みます。
年一回は植え替えましょう。
長年放っているものは植え替えると育つようになります。

根元


富貴蘭 ‘蜃気楼’ Vanda falcata `Shinki Rou'

葉の根元がボヤッと黄色く染まる「腰斑」と言う芸。
この部分の斑を観賞するのはおそらく富貴蘭だけでしょう。
通常は他の葉に邪魔されて非常に見づらいですから。
フウランは葉が左右に分かれるんで見やすいんですよね。
とは言え何本も芽が立つ株立ちでは見づらくなってしまうので株分けをして少ない本数で楽しむのがいいです。

腰斑の品種としては‘真月’と言う品種がありますが、こちらはまだ高価で私には手が出ません。
‘蜃気楼’は‘真月’に負けず劣らずきれいな腰斑だと思うのですが、そんなに人気はないようです。
ま、数も多いようですから。

この品種、秋に斑がはっきりするといいますが、うちではそんなに変化がないようです。
春から強めの日を採っているからでしょうか。

セルフ交配の実生が出ていますが、実生品は腰斑がはっきりと出ないといいます。
斑があまり出ていないようなら実生品を疑った方がいいでしょう。

変わり?

ネタの供給が減ってきたのでそろそろ更新を二日か三日おきにします。


ナツエビネ 矮鶏? Calanthe reflexa small type ?

このナツエビネ、つい最近近所で売っていたやつなんですが、なんかバランスがおかしいです。
曰く、株に対して花茎がやたらと長い。
標準個体よりも葉の長さが半分以下なのです。

natuebineha16-9.jpg
ナツエビネ 矮鶏? Calanthe reflexa small type ?

葉のサイズ感はこんな感じ。
葉幅はほぼ標準サイズです。
ただ、肉厚で硬い。

natuebinehana16-9.jpg
ナツエビネ 矮鶏? Calanthe reflexa small type ?

こういう変異をすると、花も変わっているものですが、花自体はいたって普通の花です。
いや、きれいなんですけどね。
ただ、花茎が枝分かれしています。

今のところ変わっているのは葉の長さと花茎の枝分かれですが、一過性の可能性があります。
と言うわけで矮鶏?と言うことにしています。
何年か栽培して固定した芸なのか見極めが必要です。

栽培は若干暑さに弱く湿度を好むのでちょっと難しい部類ですが、うちは真夏も涼しいんで大丈夫。
ただ、エビネはウイルスにきわめて弱いんで感染させないよう細心の注意が必要です。

ふえすぎ


サンショウモ Salvinia natans

リサイクルショップで買ってきた水盤に土と水を入れて増えたサンショウモを入れて約一か月。
すんごい増えて水面を覆ってしまったばかりか盛り上がってくるほどです。
水面が見える部分も下には草体があります。

このままでは込みすぎて全滅しかねないので半分ほど処分しました。
しかし、重なり合って育っていたので残した分だけでまた水面を覆ってしまいます。
結局四分の三を処分することになりました。

一応希少種なんですが、さすが水田の雑草です。
繁殖力すごいっす。

返り咲き


カワラナデシコ絞り咲き Daianthus suprbus var. longicalicinus cv

以前長いこと植え替えていないとご紹介したカワラナデシコの絞り咲きですが、花柄を摘んで植え替えしたところ返り咲いてくれました。
秋の七草のひとつとして秋の花のイメージが強いですが、大概夏に咲いてしまいます。

多分ですが、夏に咲いた後切り戻して肥料をやるようにしないと秋には咲かない気がします。

最近ウイルスによると思われる症状が出てきているのでそろそろ種子による更新が必要なようです。
こぼれ種で咲いた分からこの芸が遺伝するのはわかっているのでその点は安心です。

次につなぐ

昨日だかが天ノ川きららと言うキャラクター(プリキュア?)の誕生日だったようで、オタク系のツイッターでそういったツイートがありました。
でもね…苗字で天の川と言ったら
天の川一歩師匠以外ねーだろ‼
と言うのが私の偏見です。


シコクビエ 岐阜在来系 Eleusine coracana Gifu Japan tradisionar type

畑に植えたシコクビエの穂が成熟したようなので穂刈りで収穫しました。
食べるためと言うより育てるのが目的で栽培量も少ないんで収穫量は画像の分だけです。

シコクビエは出穂が一様ではなく、一株からダラダラと穂が出ます。
当然成熟も一斉にとはいかず、先に出た穂から順番に熟していきます。
後からの穂が熟すまで待つと初めに出た穂の実が落ちてしまいます。
なのでシコクビエの収穫は実った穂から順に穂だけ刈り取ります。
大体3回か4回に分けて収穫するのが普通のようです。

数回に分けて収穫する中で翌年に播く分の種子は最初に収穫する分から取るのがいいということです。
最初に実った分は種子が大きく育つので次の育苗がうまくいきやすいそう。
ほかの作物もそういうところがあると思っています。

なんじゃこりゃ?

今日は早めの更新です。


不明のラン

ナカハラランの鉢を植え替えているときに発見したもの。
気付いたとき思わず「なんじゃこりゃ」と言ってしまいました。
とりあえずわかっていることは蘭の一種であることだけ。
本当に不明です。

おそらく種子が飛び込んでナカハラランの共生菌で発芽したものでしょう。
そういえばナカハラランは入手したときから植え替えてなかったんです。
入手元は某有名山草店。
と、いうことはなんか珍しい種類である可能性も大きいです。
ちょっと成長が楽しみでもあります。

固有


コルジリネ・ネオカレドニカ Cordyline neocaledonica

ニューカレドニアの固有種だそうです。
観葉植物で有名なコルジリネの一種。
ま、見るからにコルジリネなんですけどね。
珍しい種ですが完全な青葉なこともありはっきり言って地味です。

ニューカレドニアはニッケルなどの金属の鉱山で有名ですが、土壌に有害金属が自然に蓄積している場所がありそういう特殊な土壌に自生する固有種の宝庫でもあります。
で、このコルジリネ・ネオカレドニカは、特にそういう土壌を選んでいるわけではなく、ニューカレドニア全島に分布しているようです。

栽培自体も難しいことは今のところなく、普通のコルジリネと一緒ですね。
とは言えまだうちで越冬していないんでうちで越冬させられるかが問題です。

ここじゃない~


ナンバンギセル Aeginetia indica

うちで栽培のナンバンギセルが咲いてきました。
が・・・
春に播きつけた露地植えのススキからは出ず、去年買ったナンバンギセルの宿主だった鉢植えの方に咲いています。

どうやらこぼれ種が発芽した模様です。
もしくは去年発芽しなかった分の種子からかも。
一年草であることもあり、宿主と出会うまで待たなければならないのですぐに発芽しなくなることはないと思うんですよね。

今咲いているものとは別にこんなのも。
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ナンバンギセル白花? Aeginetia indica white flower ?

まだ蕾ですが、苞に色が入っていないので白花が咲くと思われます。
こっちも同じ鉢から出ているもの。

ナンバンギセルは何度か挑戦していますが、どうもうまくいかないです。
ススキの栽培ができないんではなく播き方に問題があるようです。
鉢植えが生産されているんで難しいことはないと思うんですが・・・

真っ白く


建蘭 ‘鷲’ Cymbidium ensifolium `Wasi'

細葉蕙蘭の建蘭の品種。
細葉蕙蘭の流行は戦前であることもあり、半ば忘れ去られています。
とは言えある程度の需要はあるようで、ヤフオクなんかでは安いながら取引が割とある分野です。

この‘鷲’と言う品種、その中では人気品種で一鉢1万ほどするようです。
ま、昔に比べればずいぶん安くなったわけですが。
白中透けに紺爪。
新芽が白く上がって後に暗んできますがその暗み方が一様でなく、美しい品種です。
人気のない分野なこともあり、日本に現存するのは10鉢程度と言われています。
ただ、昔ずいぶん台湾に渡ったらしいのでその分がどれだけあるかは不明です。

この春から強い日に当てているせいか今年の新芽はまだ暗んでおらず、だいぶ派手な感じになっています。
やや弱いという話もあり、初めは恐る恐ると言った感じで栽培していましたが、思ったよりは丈夫な感じです。

こういうのも売ってた


アシ(ヨシ) 黄縞 Phragmites australis variegated

夏の初めにアシのいろんな品種がホームセンターに売られていました。
赤いやつとか白縞が入るやつとか。
これもその一つ。

確実にアシの園芸品種だと確信できるのがこの黄縞でした。
アシの品種と言っても別種であることが結構あるんです。
で、お買い上げ。

水辺の植物なんで植えてあるポットは穴が開いていないタイプでした。
小さいポットですが木はだいぶ大きくなっています。
ご存じだと思いますが、アシは根茎を伸ばして大群落を作り、めっちゃ大きくなるんでうっかり池なんかに植えると大変なことになります。
理想は小さな容器に植えて小さく仕立てること。
肥料も少なくします。

メダカの容器に植えてもいい感じです。
その際は小さめの鉢に植えたものを沈めるようにした方がいいと思います。

ただ、今のところちょうどいい容器がないのでポットのままにしています。

この時期に


アキネジバナ Spiranthes sinensis var. amoena f. autumnus

自生地の写真のようですが、これでも鉢植えの株です。
雑草が茂りすぎです。

通常梅雨時に咲くネジバナですが、この個体は秋咲き。
夏咲きのものよりは少ないものの、秋咲きの個体も数は多いです。
秋に咲くだけで特に見た目などは変わったところがないため、変種ではなく一ランク下の品種となっています。
素人目に見分けがつかないだけではなく分類の専門家が調べても構造上見分けがつかないのだそう。
違いがあっても個体差の範囲でのこと。

元はたまたま行った場所で発見したもの。
これでも並花ではなく舌弁がピンクに染まった個体を採ってきています。
画像では白く見えますが実物は一応色がついています。
ただ安定しないようで同じ花茎でも下の花は染まり、上の花は白かったりします。

栽培自体は普通のネジバナと変わらないですね。
植え替えないと弱るのもいっしょ。
最低年一回、できれば二回、春と秋に植え替えるといいです。

痛いシダ


ヤシャイノデ Polystichum neolobatum

山草店の隅っこで売れ残っていたもの。
結構な大株でしたがお得な値段でした。

日本では中部地方や関東地方でしか見られない希産種です。
中国にもある模様。
残念ながらこの個体のおおもとの産地は不明です。
現在では胞子から栽培されたものが出回っています。

葉が固くて先がチクチク痛いんですが、自生地ではシカに食い荒らされているそう。
食いにくそうなんですけどね。

入手から間もないんでわからないところが多いです。
ただ、長いこと放置されていたものなので涼しくなったら植え替えます。

やっとこさ

昨日今日とすんごく暑いです。
明日もらしい。


ソテツ Cycas revoluta

先日なかなか動かないとご紹介したソテツですが、ようやく動き出しました。
葉刈りより約3か月。
長かった~

真ん中からにゅっと伸びているのが葉に成長します。
後ろの方でちょっと覗いているのはもうちょっと成長したものです。

ソテツはほかの植物とは違うリズムらしくてなんだか戸惑っています。

うすもも?


奄美フウラン Vanda falcata

鹿児島県奄美大島産のフウランです。
南方系で本土産のフウランよりも遅くに咲きます。
大型でもあります。

桃花として入手しましたが、弁先に赤を少し載せる程度でほぼ白花でした。

栽培自体は普通のフウランと同じですが、南方系なだけに若干寒さに弱いです。
とはいっても水を切っていれば凍らない程度の寒さは大丈夫な模様。
最近富貴蘭愛好家のあいだでは冬も加温するのが普通になっているので寒さに弱くても関係なくなっています。
うちの場合奄美フウランは加温した室内で越冬させています。

かっぷからでた


レックスベゴニア ‘ベニトチバ’ Begonia rex-cultorum `Beni Tochiba'

以前こんなのがあったと紹介したカップ入りのレックスベゴニアです。

購入した時点でもう一杯だったので紹介した後カップから取り出して植え替えました。
そうしたら見事に育っています。

40年ほど前に日本で作出された品種らしいです。
改良品種はあまり好きではありませんが、ちょっと引かれました。

丈夫な品種な様で簡単に育っています。
葉ざしや株分けでバンバン増やせますが、増やす気はないです。
冬越しはまだですが、5℃くらいまでなら平気でしょう。

なつのおわり


レンゲショウマ Anemonopsis macrophilla

毎年ご紹介しております。
夏の終わりのお花。
もっとも本来もっと早く咲くようです。

毎年咲いてくれますが、うちではいまいちな結果になりがち。
前にも書いていますが、葉が焼ける、そして花茎が直立しないという悩みは相変わらずです。

結構放置状態になっているのでそろそろ植え替えが必要です。
来年こそはうまくやりたいところですが、また放置の予感がします。
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イセゴイ

Author:イセゴイ
新潟県の中越地方でマイペースに園芸やってます。
妙な植物が好きですが、割と普通のものも気に入ったりします。
妙な漫画とか妙なテレビとかもすきなんで、時々書くかもしれません。

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