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たわわ


ツクバネ Buckleya lanceolata

例年ほとんど実をつけなかったツクバネの鉢植えに、今年はたくさん(と言っても5,6個)実がなりました。

光合成をしつつ地下でほかの樹木に寄生する半寄生植物。
いろんな樹種に寄生するようで、鉢植えで売られているツクバネの寄主にはヒノキやカエデ、その他いろんな木に寄生させたものが出回っています。
この鉢の樹種は斑入りのヒバ。
細かい種類は不明。

長年植え替えていなかったため、この秋に寄主が枯れてしまいました。
このままでは絶えてしまうので、この種子を庭の木の根元に播いて跡を継がせる予定です。
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チャイチー


シノクラッスラ・四馬路 Sinocrassula yunnanensis

以前花茎を出してきたのになかなか咲かないと書いた四馬路さんですが、ようやく咲いてきました。
すんごい密やかに。

ほんの2~3mmの白い花が少しづつパラパラと咲くので、地味なことこの上なし。
やはり鑑賞のメインは産毛の生えた黒い葉が密生するさまなようです。

もらってきた


サザンカ 種子 Camellia sasanqua seeds

近所で実っていたのでもらってきたサザンカの実。
同属の椿よりも一回り小さいですがよく似たものです。

ツバキの種子と同様油が取れるらしいですが、何に使われるものかはよくわかりません。
油の搾りかすを利用したナメクジ忌避剤が売っていますが、実際は効果がないということです。

で、もらってきてどうしたかと言えば、もちろん播いています。
発芽は来年の春。
その間播き床を乾かさないように管理。
ツバキより寒さに弱いので寒さから若干保護してやります。
親の花色を確認していないんで、どんなのが咲くか見当もつきません。

例外


オトンナ・紫月(ルビーネックレス) Othonna capensis

同じキク科の多肉でグリーンネックレスがあるため、セネキオ属と勘違いされていることが多いですが、オトンナ属が正しい分類。
同属のほかの種が押しなべて冬型の高度多肉植物なのに例外的に草状の多肉です。
黄花新月と呼ばれているものと同じ種ですが、赤くなるタイプを紫月(ルビーネックレス)と呼んでいる模様。

赤くなって観賞価値が高いのでこちらのタイプの方がよく出回っています。
一方の黄花新月は少し弱いという話も未確認ながら聞きます。

性質はいたって丈夫で、繁殖力も強く、この株も元は寄せ植えに入っていた一本から増えたものです。
多肉と言うよりは普通の草花の扱いで、水もたっぷりやっています。
通常の多肉との寄せ植えでは水不足で成長不良になると思います。

シュール


エリオスペルマム・オーニソガロイデス Eriospermum ornithogaloudes

入手から1年。
葉が枯れて、休眠に入ったかと思えば新葉を出すということの繰り返し。
今んとこ休眠に入ったことがないです。
噂では夏型種のはずですが、加温した室内で越冬したせいか冬も生育していました。
加温と言っても最低5℃程度の軽いもの。
ま、無理に休眠させる必要もないようです。

地下の球根から直にけば立った葉を出すというシュールなお姿が妙に気に入っています。
シュールと言えば、同属にもっとシュールな姿な種もありますが、現在人気のため高くてちょっと手が出ません。

栽培はそんなに難しくない感じですが、日光が不足すると間延びした姿になってしまい観賞価値が下がるのが注意事項でしょうか。
ただし、どう増殖させるかが問題。
今のところ実生しかない模様ですが、花は咲かず、咲いても自家受粉しないようなので一株しかないうちでは種子をつけられないと言う状況です。

残ってた

昨日の鉄腕DASHでメンマ作っていたせいでメンマが食べたくなってしまった。
麻竹と言う竹は初めて見ました。


ナンバンギセル Aeginetia indica

先日実を紹介したナンバンギセルの残った花が咲いてきました。
もう終わりだと思っていましたが、思わぬ幸運でした。
色の薄い系統だったようです。

調べると熱帯地方でも自生しており、そういうところだと年中花が見られるらしいっす。

思ったより


センペルビブム・‘ジェット’ Sempervivum `Jet'

ジェットと言うとジェットエンジンのジェットを思い浮かべますが、このジェットは宝石の「黒玉」のこと。
黒い木の化石だそうな。
「ジェット」のように黒くなるという意味でつけられたと思われますが、うちの場合そこまで色づいていません。
これから寒くなってくるともっと色づくのかも。

センペルビブムはヨーロッパ原産なだけあって寒さに非常に強く、冬は屋外の吹きっさらしで問題なく越冬してくれます。
ただし、暑さには若干弱いようで、暖地で栽培するには夏越しが問題になるようです。
もっとも、新潟では一部の暑さに弱いものを除いて、特に何もしなくても問題なく夏を越します。
昼間は暑くても夜に気温が下がるので良いようです。
ただ、過湿には弱いようなので、雨除けはあった方が成績がいいです。

出すぎ

「ジュース」と書こうとして「ジーュス」と書いたことはありますか?
私はないです。
モヤさまを見ていないとわからないネタでした。
どう読めばいいんだか・・・
「ジーュス」


セダム・カエルレウム(カウルレア) Sedum caeruleum

日本ではセダム・カウルレアと呼ばれることの多いですが、正式にはカエルレウム、またはセルレウムが正しいです。
ちっちゃい青い花をたくさん咲かせ、青いカスミソウみたいになる種類。

実もちっちゃくて種子はさらにちっちゃいんで採るのがめんどくさかったため、放っておいてこぼれ種で発芽するのを待っていました。
そうしたところ、発芽しすぎ。
めっちゃ混み合ってしまいました。
ちなみに枯草みたいなのは親株。

適度に間引いて植え替えてやりたいところですが、やっぱりめんどくさくて実行していません。
一つ2,3ミリほどなんでね。
ちっちゃすぎっす。

休耕田にて

昨日までの山シリーズの番外編です。


アギナシ Sagittaria aginashi

山に行く途中の休耕田で咲いていました。
同属のオモダカに似ていますが、葉が細長いのでアギナシと判定。
どちらも水田の代表的な雑草ですが、この辺ではアギナシの方が多いようです。

kusamomi15-10.jpg

休耕田一面が赤く染まっています。
なんか画像が荒くなっていて見にくい感じですな。

kusamoup15-10.jpg
チョウジタデ Ludwigia epilobioides

正体はこちら。
一面に茂ったチョウジタデが紅葉して真っ赤になっていたのです。
アクアリウムをやっている人ならおなじみの水草、ルドウィジャの仲間。
ただしこの種が水中化できるかは不明。
やはり水田の雑草でかなり地味な存在。

思った以上に山シリーズが長くなってしまいました。

山のお話し6

ちょっと油断すると、ブログの更新を忘れてしまう…
ま、大した実害はないんですが。


フユノハナワラビ Botrycium ternatum

日当たりの良い斜面にいくつか出ていました。
秋口に発芽して冬に成長して夏前に地上から消えます。
冬に生育する関係上雪が積もる新潟県では生育が良くないと思いますが、結構生えている場所があります。
秋と春の間に十分生育できるんではなかろうかと思います。

sobana15-10.jpg
ソバナ Adenophora remotiflora

同じ斜面に咲いていました。
この場所は例年ソバナが咲く場所ですが、今年は数が少ないようでした。
定期的に行われている草刈の時期が悪かった模様です。
細身の釣り鐘型の花が特徴。
近縁のツリガネニンジンはもっと丸っこい花です。

今回の山シリーズは今日で終わりですが、明日は番外編の予定。

山のお話し5

一日置いて山の話の続きです。


クルマバハグマ Pertya rigidula

山道のわきによくあるお花。
茎の真ん中辺に葉をぐるっとたくさん出すのが特徴。
花が線香花火みたいです。

musikari15-10.jpg
ムシカリ 実 Viburnum frucatum fruit

春と言うか初夏に白いアジサイに似た花をつけるムシカリですが、秋にはこんな派手な実をつけます。
結構個体数が多い木です。

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ツルリンドウ 花 Tripterospermum japonicum flower

終わりかけではありますが、ツルリンドウの花が咲いていました。
リンドウ科ではありますが、別の属。
その名の通りツルになってほかの木などによじ登ります。
ただ、よじ登っているところはあまり見ず、むしろはい回っていることが多いものです。

tsururinsoumi15-10.jpg
ツルリンドウ 実 Tripterospermum japonicum fruit

で、こちらが実。
たまたま花と実が同時に見られました。
終わった花びらの中から実が飛び出してくるのが特徴です。

kinoko15-10.jpg
不明のキノコ Mushuroom unknown

キノコのことはよくわかりませんが、結構でかいキノコでした。
ぽつぽつと近くに数本出ていました。

まだ山のお話しは続く。

山のお話し4


シシウド(多分) Angelica pubescena ?

開けた草っぱらに人の背丈ほどの大きなセリ科の植物が群生していました。
多分シシウド。
山の中だけでなく、河原の土手なんかでも見かけます。

巨大な草なんで結構目立ちます。

mamusi15-9.jpg
マムシグサの一種 Arisaima sp.

マムシグサかと思っていましたが、近年の分類では純粋なマムシグサは九州にしかないことになっており、新潟県のものがなんという種類になるのかが不明のため一種と言うことにしています。

実が熟してきて目立っていました。

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ヌスビトハギ実 Desmodium podocarpum ssp. oxyrphyllum

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ヌスビトハギ実 Desmodium podocarpum ssp. oxyrphyllum

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ヌスビトハギ花 Desmodium podocarpum ssp. oxyrphyllum

ヌスビトハギ三連発。
実が緑単色のものと、赤い縞が入るものがありました。多分個体差でしょうね。
最後の写真は花。
非常に小さくて撮影しにくかったです。
2~3ミリと言ったところ。

実が粘着性を持っていて、動物にくっついて散布されるので、図鑑なんかで紹介されていることが多い植物ですが、実物は案外見ないですね。

山のお話、まだ続きます。

山のお話し3

今日も山で見かけたものです。


ススキ縞 Miscanthus sinensis variegated

なんてことのないススキですが、山道のわきに生えていた縞斑の個体。
青葉の株から突然変異して縞の芽が出てきたもののようでした。
増殖が良いので売っていることも多いですが、野生で見かけることは少ないものです。

turuaridoosi15-9.jpg
ツルアリドオシの実 Mituchella undulate fluit

この辺の山に入るとよく見る植物。
春に小さな白い花を咲かせ、秋のこんな小粒の実をつけます。
葉の大きさが1㎝ほどの小さいものです。

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アキノキリンソウ Solidago virgaurea ssp. asiatica

キリンソウ葉ベンケイソウ科。
で、こちらのアキノキリンソウはキク科。
通常は直立しますが、こちらは山道の法面から垂れ下がって生えていました。
群生もするようですが、私が見たのはぽつぽつと点在していました。

syuukaidou15-9.jpg
シュウカイドウ Begonia grandis

一本だけぽつっと生えていました。
中国原産ですが、観賞用にもよく栽培されています。
近くに人家もある場所なんで逃げ出したものでしょう。

明日も山の話です。

山のお話し2

昨日の続きです。


ツルボ Scilla scillioides

開けた場所にポツリポツリと自生していました。
群生するイメージがありましたが、点々と少数だけありました。

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カントウヨメナ Kalimeris pseudoyomena

田んぼの畔とかでよく見る花。
林縁に生えていました。
ユウガギクっていう似た種類がありますが、花が白ではなく薄紫色なんで多分カントウヨメナ。
ヨメナかと思っていましたが、ヨメナは西日本にしかないそうなんで違うことがわかりました。

akigiri15-9.jpg
キバナアキギリ Salvia nipponica

こちらも林縁でよくあります。
特に湿った場所に多いようです。
花壇に植えられるサルビアの仲間。
昨日ご紹介のツリフネソウと同様いろんなところで見られます。

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ゲンノショウコ赤花 Geranium thumbergii red flower

林の中の山道わきに生えておりました。
東日本では白花が、西日本では赤花が多いということですが、なぜか赤花でした。
これ一本だけだったのでこの辺りの現象なのかたまたまなのかは不明。
そういや以前街中でも赤花を見たことがありました。
少しづつ赤花が増えてきているのかもしれません。

明日も続きます。

山のお話し1

先日近くの山に入ってきました。
今回からしばらくその話です。


ツリフネソウ Impatiens textori

この時期山あいの湿気の多いところでお決まりのツリフネソウです。
毎年どっかしらのツリフネソウをご紹介していますが、これはまた違う場所のもの。
おなじみのホウセンカやインパチエンスと同属の一年草です。

mizugibousi15-9.jpg
ミズギボウシ Hosta longissima

時期が遅く、ほとんどの株が実だけになっていましたが、かろうじて数株だけ残った花を咲かせていました。
やはり湿気の多い場所に生える多年草。
花に入る筋がきれいでした。

azamihiki15-9.jpg
カガノアザミ Cirsium kagamontanum

本州の日本海側でよく見られる種だとか。
これも湿地に群生していました。
背が高く、1mを軽く超えていました。
ひょろっとした雰囲気が特徴的です。
アザミの仲間はいろいろあって同定するのが大変です。
これも見つけたときは不明種でしたが、調べて分かった次第。

原種の白


コルチカム・オータムナレ アルブム(アルバ) Colchicum autumnale Album (Alba)

この時期に地面からいきなり花が出ているように咲いているコルチカム(イヌサフラン)の原種の白花変異品種。
この夏に近くのホームセンターで球根が売っていたので購入しました。

いわゆるコルチカムよりも小ぶりのお花です。
球根も小ぶりでした。

小ぶりなだけに地面に植えると目立ちません。
と言うことで鉢に植えております。
コルチカムは植えなくても時期になれば球根から花が咲いてきますが、それをやると弱ってしまうのできちんと植えています。
しかも小さな鉢に植えてはよく育たないので大きめの鉢にしています。

葉が出てきたら日光によく当て、液肥で肥培してやると球根がよく太り、来年の花につながります。
夏前に葉が枯れるので、その後は花芽が出るまで放置します。

麺?


?

近所の道端で発見。
草の上にラーメンでもぶちまけたようにも見えます。

で、その正体は…
nenasi2-15-9.jpg
アメリカネナシカズラ Cuscuta pentagona

アメリカネナシカズラと言う寄生植物。
その名の通り帰化植物で、他の植物に巻き付いて蛸の吸盤のような寄生根を出してくっつき、栄養を横取りしています。

似た植物でマメダオシCuscuta australisと言う大豆によく寄生する在来種がありますが、おしべが花冠から飛び出しているんで間違いなくアメリカネナシカズラ。

近所で何か所か発生を確認していましたが、いずれも数年で消滅。
特に悪条件になったようには見えませんが、永続はしないようです。
一年性なので毎年種子で更新しますが、それでも数年しか持ちません。
多分あちこちと移動しながら子孫を残すのだと思います。

以前見つけた際に、寄主ごと掘りあげて栽培してみました。
鉢に上げると不思議と花の数が減ってしまいました。
考えてみるに寄生できる寄主が減り、栄養不足を起こしたものと思われます。

来年に


ナンバンギセル 果実 Aeginetia indica fruit

先日入手のナンバンギセルの鉢植え。
すでに花が終わっとりました。
一年草なので、この株はもうおしまい。
ここから種子を取って来年につなげます。

ススキに寄生する寄生植物として有名ですが、サトウキビやイネ、果てはイネ科ではないミョウガにも寄生します。
趣味家はウラハグサやベニチガヤに寄生させたりもするようです。
やり方は秋か春先に寄主の植物の根元を掘って根を露出させ、ほこりのような種子をまぶして埋めなおします。
あとは寄主を普通に栽培するだけ。
うまくいけば夏の終わりから秋にかけて咲いてきます。

鉢植えには通常のススキより、小型の屋久島ススキが向いており、園芸店に並ぶのも屋久島ススキにつけたものが多いです。
うちの場合、露地植えの鷹の羽ススキや糸ススキがあるのでそこに播きつける予定です。

ま、物好きかな


日本春蘭 ‘天晃冠’ Cymbidium goeringii `Tenkoukan'

日本春蘭をやっている人に言ってもおそらくはほとんどの人が知らないであろう品種。
昭和の初期に長野県で見つかった古い立葉の黄覆輪。
日の弱い環境で作られていたらしく、覆輪の冴えが悪く、葉も上の方で垂れていますが、間違いはないと思います。

最近春蘭の覆輪の品種に興味がわいてきて、主にネットで探して見つけました。
覆輪は継続がよく、増えるので、最近発見された一部のものを除いて人気がないのが現状です。
そこへもって戦前からの古い品種は忘れ去られているような状態。
そういう品種を探しています。

数自体少なくなっていることがあるため、なかなか出てきませんが、人気もないため出てくれば安く手に入ります。
人気うんぬんを考えず、好きなものを追い求めている、と言ったところでしょうか。
平たく言えば物好きですな。

いっぽんだけ


ヒガンバナ ‘紅孔雀’ Lycoris rediata `Beni Kujaku'

お彼岸には遅いですが、ヒガンバナの八重咲き銘品‘紅孔雀’が一本だけ開花しました。
入手したのが2008年ですので7年越し。
信頼できる筋からの入手でしたが、ようやく品種があっていることが確認されました。

ヒガンバナは、近年いろいろな品種が出てきていますが、‘紅孔雀’は割合古い品種だと思います。
八重咲きもいくつか出ているので最近はどれがどれだかわからないようになっています。
写真からはわかりにくいですが、花に白い筋が少し入るのが特徴らしいです。
でも最近出てきている八重咲きの品種にも筋が入るものがあるのでよくわからなくなっています。
単純に同じ品種が別々に名前を付けられているだけかもしれませんが・・・

新潟県ではヒガンバナは生育する冬に積雪があり、しかも天気が悪いのでちょっと気難しくなります。
圧倒的に日光が足りないため、分球で増えはするもののなかなか咲いてくれません。
開花まで7年かかったのもそのためでしょう。
去年の秋からリン酸とカリの多い肥料に切り替え、さらに砂糖水の500倍を与え、ようやく開花にこぎつけました。
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イセゴイ

Author:イセゴイ
新潟県の中越地方でマイペースに園芸やってます。
妙な植物が好きですが、割と普通のものも気に入ったりします。
妙な漫画とか妙なテレビとかもすきなんで、時々書くかもしれません。

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