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分かれる


ヒエ ‘ヤリコ’ Echinochloa utilis `Yariko'

は種より約二か月の雑穀。
分げつ(一本の株から茎が分かれて増えていくこと)が始まっています。

まずはヒエの‘ヤリコ’。
まだ分かれ始めなんで二本にしかなってないです。
これからもっと分げつしてくれると思います。

sikokuwake15-6.jpg
シコクビエ Eleusine coracana

こちらはなかなか順調で、現段階で四本まで分かれています。
ただし草丈が低いです。
シコクビエは初めの生育が遅く、丈が伸びるのが遅いのです。

モチアワを紹介していませんが、アワはあまり分げつしないそうで、うちで作っている分も今のところ全く分げつしていません。
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ちと貧相か


シロバナモジズリ Spiranthes sinensis var. amoena f. albescens

一本だとちょっと貧相でした。
数年前、うちの盆栽の鉢に生えているのを発見しました。

芝生や植え込みなどでよく見るネジバナの白花の品種。
最近出版された日本の野生蘭の本によるとネジバナの白花は変種の下の分類、「品種」として正式に報告されていることがわかりました。
この事実にちょっとびっくり。

一般にイメージされる品種とは園芸品種になりますが、分類学上の品種は違っていて、大体自然変異個体につけられるようです。
この辺同じ「品種」と言う言葉を使っているのでややこしいっす。
「種」の下の分類は違いが大きい順に「亜種(subsp.またはssp.)」、「変種(var.)」、「品種(form.またはf.)」となります。
学名のところにあるvar.やf.はそれぞれ変種、品種を表しています。

栽培はどこでも見られる割に難しいところがあり、油断すると消えてしまうことがあります。
実を言うとこの株も発見時は株立ちで、5本くらい花茎が立っていましたが、鉢に上げて育てていたところ、植え替えができなくて一本まで減ってしまいまっています。
で、植え替えを実行して現在は復活してきています。
年一回、できれば二回植え替えた方がいいようです。
そして日当たりはよく、水を切らさないようにするのが栽培のコツ。

ぽやぽや


シモツケソウ Filipendula multijuga

光が強すぎたのか、ピントが合っていないのか、妙な感じに写っています。

細かい花がかたまって咲き、全体に霞をかけたようになります。
こんなんでもバラ科。
うちで昔から咲いています。

葉にしわがあり、モミジのように分かれているのが特徴。
日当りのいい場所で、放置していますがちゃんと咲いてくれます。

思いの外


セダム・ダシフィルム(元・姫星美人) Sedum dasyphyllum

四月にちょこっと紹介した姫星美人で入手のセダム。
まだちっちゃいのに花を咲かせました。
カット苗を挿し木して間もないっつーのに…。
多分うちに来た時から花芽を持っていたんだと思います。

若干葉芽も成長し、特徴が変わってきています。
で、結局ダシフィルムであることが判明しました。

だからと言って姫星美人で流通しているのがすべてダシフィルムだというわけでもありませんが、かなりのものがそうらしいです。
もともとの姫星美人(Sedum angulicumセダム・アングリクム)が日本で出回っているのかはよくわかりません。

ちょっとでる


インゲンマメ Phaseolus vulgaris

今年はグリーンカーテンにツル有のインゲンマメを使っています。
今のところはカーテンになっていませんが、一枚だけこんな葉を出しました。

ingenup15-6.jpg
インゲンマメ Phaseolus vulgaris

よく見ると斑が入っています。
葉が変形しているのは斑に引きづられているため。
成長に影響するタイプの斑なようです。

ただ、斑が入っているのはこの葉のみ。
確実に継続しない一発芸です。

ingenhana15-6.jpg
インゲンマメ Phaseolus vulgaris

まだ大きくなっていませんが、しっかり咲いてきてもうすぐさやいんげんも収穫できそうっす。

たぶんね


トウギボウシ(オオバギボウシ)? Hosta sieboldiana ?

うちの庭に長年に居ついているいるものの一つ。
ギボウシは種類も多く、交雑種もいろいろあるのでよくわからない分野です。
なのでこの株が正式になんという種なのかは不明。
多分オオバギボウシだと思います。

毎年よく咲いて種子を大量にばらまきます。
一日花ですが、数多く咲くので長いこと楽しめる花です。

調べてみたところ、正式にはトウギボウシと言い、オオバギボウシは別名らしいっす。
知らんかった…。

早かった


タリヌム・草花火 Talinum calycinum

種子を入手して播いたのが一昨年の秋なんで、播種から一年半で開花したことになります。
思いの外早かったですね。
もう一年はかかると思っていました。

kusahanakabu15-6.jpg
タリヌム・草花火 Talinum calycium

株の方はこんな感じ。
同じ科のマツバボタンに似ています。
花茎が長いんで株を中心に撮影しようとすると花がアングルに入らなくなります。

一応多肉植物ではありますが、栽培した限り、あまり乾くのはよくないらしいです。
と言うよりは普通の草花と同じ水やりの加減がいいみたいっす。
冬には地上部が枯れてしまいますが、地下では生存しているので勘違いして捨てないように。
マイナス5℃くらいまでなら平気らしいですが、うちのあたりでは屋外で放置より無加温の廊下などに取り込んだ方が安全と思われます。

しるし


ウチョウラン Orchis graminifolia

今年も咲いたウチョウランの原種。
正面の花がちょっと変。

普通の花は↓

utyou15-6.jpg
ウチョウラン Orchis graminifolia

下に垂れている舌弁がありません。
理由は簡単、私が取ったから。

交配した後、目印のためと、あとから虫が来て重複交配するのを防ぐためです。

この鉢に植わっているものは、産地のはっきりした標準花。
交配と実生が常識ないまどき、産地のはっきりした標準花と言うのは入手が困難。
なので、系統を残すため実生することにし、交配をしました。

ウチョウランの実生は蘭の中でも簡単なので挑戦することにしました。
その方法については実った種子を播いたときに紹介する予定です。

やっぱきれい


エキノプシス(ロビビオプシス) ‘伊勢紅珊瑚’ Echinopsis (Lobiviopsis) `Ise Beni Sango'

今年も咲いてくれました。
しかも大量に。
十輪ほどのつぼみがついたため、力が分散されたのか、去年よりも花が小さめ。
しかし一日花なんで数を咲かせないと長く楽しめないのが難点です。
きれいなんだけどね。
一度にもっと咲いた日もありましたが、タイミング悪く撮影できませんでした。

基本丈夫で、温室やフレームがなくても順調に育ちますが、あまり強い日光には弱いらしく、真夏には弱い日焼けの症状が出たことがあります。
木姿はサボテンとしてはありきたりなんでやはり花を見るものですね。

にょーん


ニオイハンゲ Pinellia cordata

先日咲くまでにあと2年くらいかかるのではなかろうかとご紹介したニオイハンゲがあっさりと咲きました。
ほんとね、あっさりと。

伸びた付属体が見切れています。

nioihangehiki15-6.jpg
ニオイハンゲ Pinellia cordata

全部見えるとこんな感じ。
大体15㎝と言ったところ。

先日ご紹介した通り甘い香りがしますが、鼻を近づけなければわからない程度のものです。
花自体は地味ですが・・・。

どちらかと言えば観葉植物的ですね。

よくわからない


ポーチュラカ・モロキニエンシス Portulaca molokiniensis

調べなおしたところ前回紹介したのが一昨年の秋と言うことに愕然としています。
その前回、冬型なんじゃねーのか?と言っておりました。
で、去年の夏は確か葉を落として休眠し、秋になって成長しだしました。

そうして先月、葉が枯れだし
「ああ、今年も夏眠するんだな~」
などと思っておりました。

ところが・・・
先日ちらっと見ると枝の先端に何やら緑色のちっちゃい物体が。
何かと思ったら新芽が出てきているじゃあ~りませんか。

この人、冬型だったんじゃないの?これから成長するの?
どうなってるんでしょうか。
よくわからなくなっております。

とりあえずは成長する気らしいので、水やりを増やしています。

余談ながら、
春にもう一鉢モロキニエンシス(ラベルはモロコエンシス)を入手しました。
こちらは葉が枯れる気配もなく、生育中。
どういう事なんでしょ?

いろいろないろ2

昨日の続き。
富貴蘭の根色の話です。


富貴蘭 ‘兜丸’ Vanda falcata `Kabuto Maru'

こちらは緑色をした青根。
‘兜丸’は軸(茎の部分)も緑色の青軸で、色素アントシアニンを作らないいわゆる素心と呼ばれるタイプになります。
なので根にも色素が乗らず葉緑素が残った青根になります。
じゃあ色素の乗った泥軸の品種に青根はないのかっつーとそんなことはなく、泥軸青根の品種もあります。

hakuchou15-6.jpg
富貴蘭 ‘白鳥’ Vanda falcata `Hakuchou'

近年人気のルビー根。
青根とは逆に葉緑素が抜けてアントシアニンが残ったタイプの根だと思われます。
ルビー根は光合成ができないためか伸びが悪いといいます。
もっともこの品種はそんなこともなく良く伸びてくれ、性質も丈夫です。
ルビー根の品種に手を出すならまずはこの品種と言われます。
ルビー根人気のため、ルビー根とは言い難いものもルビー根として紹介されることがあるので要注意です。

今回紹介したもののほかに、白根や黄根、赤根などもあるようですが、富貴蘭の少ないうちにはそういった品種はないっす。
ま、主要な根色と言うことで。

いろいろないろ

富貴蘭の新根が伸びてきています。
富貴蘭では根色とは伸びてきている根先の色を指し、その色は品種の鑑定の手がかりの一つになっています。


富貴蘭 ‘春及殿’ Vanda falcata `Syunkyuuden'

花物の代表。
いわゆる泥根と呼ばれる色。
若干濁った褐色と言ったところです。

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富貴蘭 ‘都羽二重’ Vanda falcata `Miyako Habutae'

縞斑の品種。
こちらも泥根。
やや薄いですが、おそらく伸びがいいためです。

misukage15-6.jpg
富貴蘭 ‘御簾影’ Vanda falcata `Misu Kage'

縞は縞でも地味な萌黄縞。
こちらはだいぶ薄いけれども泥根になると思います。
茎のところの色素(これも泥と言う)が薄いため根の色も若干薄い模様。

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富貴蘭 ‘玉金剛’ Vanda falcata `Tama Kongou'

豆葉の代表品種。
実生なのかおおもとの個体なのかは不明なので、これが典型的な根色なのかはわかりませんが、ごく薄い泥根。
先の方のわずかに泥が入ります。

このネタ明日も続けます。
明日は泥根以外の色を紹介予定。

よていは


カワラナデシコ 絞り花 Daianthus suprubus var. longicalicinus cv

東北産と言うことで入手のカワラナデシコ絞り咲き。
ピンクと赤が入り混じっていてなかなかきれいなものです。

植えてある鉢は小さいですが、株自体はけっこう古いです。
なのでそろそろ株を更新せねばならなくなっています。
っつーことで近いうちにこの花が咲いた茎を切って挿し芽をする予定。

カワラナデシコは丈夫なんで普通の草花の扱いでよく育ってくれますが、個体の寿命が短いので数年ごとに挿し芽や実生で更新するのが長く栽培するコツです。

きれいなんだけど


タイサンボク Magnolia grandiflora

庭のタイサンボクがいい感じに咲いています。
でも木の上の方に、しかも上を向いて咲くので見づらいっす。
しかも常緑樹なんで葉に隠れて余計見つけづらいという。

この写真はうちの二階から下の方に咲いた花を撮っています。
なので花の真正面からのアングルです。

で、ひょいと前を向くと。
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タイサンボク Magnolia grandiflora

三つ並んで咲いておりました。
右の花はもう終わりに近いんで開ききっています。

花がでかくて見ごたえがあるんで、もっと見やすいところで咲いてくれればなあと思います。

一つだけ


ユウコクラン 素心 Liparis formosana alba type

九州南部から台湾まで分布のユウコクランから色素が抜けて全体が緑色になった素心個体。
基本の花色は褐色です。
蕾付きでうちに来て現在開花中です。

普通の花のアップが↓
yuukokuup15-6.jpg
ユウコクラン 素心 Liparis formosana alba type

ボケボケの写真で失礼。
カメラが古くて近くのピントが合いにくいんです(涙)。
ぼけてるとは言え真ん中の舌弁が目立っているのがわかります。

で、一つだけこんなのが
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ユウコクラン 素心 Liparis formosana alba type

舌弁が二枚になっています。
見た限り他には異常のない花です。

数多く咲いた中で一個だけ咲いた奇形花ですが、いわゆる一発芸で来年以降はこういう形のは咲かないと思います。
が、珍しいので載せました。

栽培は日陰に置くこと、水を切らさないこと、冬に加温して5℃以上保つことを守れば丈夫で容易です。

麒麟じゃなくて


キリンソウ Sedum kamtschaticum

うちの庭で長年に居ついているシリーズ。
日照を好むのにちょっと日陰の場所に植えているため増殖も花付きも悪いっす。

学名では「カムチャツカの」と言う名前になっていますが、日本にも広く分布しています。
多肉植物であり山野草でもあり、ちょっとカテゴリーに悩みます。

性質は丈夫で、日当たりと水はけのいい場所に植えておけば大丈夫。

調べたところキリンは「麒麟」ではなく「黄輪」、つまり黄輪草なのだそうな。

ちと早め


ハナショウブ Iris ensata var. spontanea

今日現在梅雨入りは関東甲信までで新潟県はまだ梅雨入りしてないっす。
で、梅雨入り前に咲いたハナショウブです。

以前、原種のノハナショウブではなかろうかと書きましたが、どうやら改良品種な模様。
原種はもっと花弁が狭いです。

似た花にアヤメとカキツバタがありますが、花弁の根元の黄色い部分で見分けられます。
ここが黄色いのがハナショウブ、白いのがカキツバタ、黄色くて網目模様があるのがアヤメなのだそうな。

水は好みますが、水辺でなければ育たないわけではなく、普通の庭でも十分育ちます。

作り直し


ガクアジサイ 大覆輪 Hydrangea macrophylla form. normalis variegeted

うちの庭の一番暗い場所で長年くすぶっていたもの。
日陰に強い木ですが、いくら何でも暗すぎたようです。
ガクアジサイ自体はほかにも植えてあり、そちらはけっこう順調に育っています。
しかし、斑が抜けてしまい青葉ばかり。
覆輪が残っているのはこの一本だけです。

掘りあげてポットに植え、明るい場所に置いて肥培する予定。
掘りあげたばかりなんで現在は養生中です。

葉に縁取りが入る覆輪のうちでも、広く縁取るので大覆輪と表現。
これだけでもなかなか観賞価値がありますが、茂みになるとまた見事です。
斑入りになると、花にも斑が入ることがありますが、これの花に入るかは不明。
昔のかすかな記憶では入らなかった気がします。

まぁ間違いないか?


パキフィツム 桃美人(三日月美人) Pachyphitum glutinicaule

二年ほど前にわかんねぇけど多分Pachyphitum glutinicauleじゃねぇのか?とご紹介の美人さん。
日本では「桃美人」とか「三日月美人」という名で流通しています。
二年ぶりに咲いてくれたんで花の画像を掲載。

この記事を書くにあたって調べなおしてみるとどうやら二年前の推測は当たってた模様。
日本では別物がこの学名で出回っています。
いわゆる「稲田姫」がそれ。
ただし、稲田姫で出回っているものの学名も不明ですし、稲田姫の名がPachyphitum glutinicauleにつけられたものかも不明です。
そのへんは詳しい人に聞かないとわからんと思いますが、そういった人脈はないので多分わからないままでしょう。

ちなみにこの株の全体写真。

grutini15-6.jpg
パキフィツム 桃美人(三日月美人) Pachyphitum glutinicaule

学名で検索すると海外のサイトではこっちが出てきます。
種小名の由来である茎の粘つきもちゃんとあります。
ただし稲田姫の方の茎が粘ついているのかは不明です。
ちなみに粘つくのは葉のついた茎の新しい部分のみで、葉が落ちた古い部分は粘っこくないっす。

性質はいたって丈夫。
寒さも暑さもへっちゃら。
ただし成長はいたって遅いです。

いいのさいた


ムラサキカタバミ 斑入り Oxalis debilis ssp. corymbosa variegated

先日八重が咲いたとご紹介したムラサキカタバミの斑入り。
今度は見事に花弁が増えた八重咲きの花が咲きました。

先日の花はどちらかと言うと奇形花に近い花でしたが、今回咲いたのはきっちりした整形花の八重です。
ただし一輪だけ。
こういう花がたくさん咲いたらさぞや見事でしょう。

楽しみが増えました。

白檀再び


エキノプシス 白檀 Echinopsis chamaecereus syn Chamaecereus silvestrii

もうちょい近づいて撮影したほうがよかったか。

先日紹介したばかりのエキノプシス白檀ですが、後になってさらに咲いてきたので再登場です。
前回紹介の時の花は終わり、新たに咲いています。
一気に6輪。

白檀の花はどうやら昼に開いて夜に閉じを繰り返して一輪が二、三日咲き続けるらしいっす。

細身


イワユリ佐渡系 Lilium maculatum

毎年ご紹介している佐渡産のスカシユリです。
今年はやや細身で咲きました。

一鉢に複数株植えているんで、毎年同じ個体が咲いているのか別の個体が咲いているのか不明。
種子を付けないようにしているので多分同じ個体が咲いているものと思われます。
多分…。

去年紹介の折には株分けしようかなんぞと言っておりましたが、横着して結局植え替えもしておりません。
そろそろ本当に植え替えねばならんので気をつけます。

変わった

一昨日更新しなかったのは予定通り。
昨日更新しなかったのはナチュラルに忘れてただけです。


シャクヤク Paeonia lactiflora

昨年この株を紹介したのがちょうど一年前
去年の初花はピンクと白が入り混じっている奥ゆかしい花でしたが、今年咲いてびっくり。
真っ赤な花が咲きました。
木勢がついて本咲きした模様。

本咲きしたのはいいけれど、去年の奥ゆかしい花の方がよかったな~。
なんつーか今年の花はどぎつい感じになっています。
一重なんであっさりした方ではありますが、この色は派手すぎ。

咲き進んで花が開きすぎてるっつーのもあるかもしれません。
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イセゴイ

Author:イセゴイ
新潟県の中越地方でマイペースに園芸やってます。
妙な植物が好きですが、割と普通のものも気に入ったりします。
妙な漫画とか妙なテレビとかもすきなんで、時々書くかもしれません。

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