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自然に…


サンショウ Zanthoxylum piperitum

うちにあるサンショウの鉢植えっす。
特に買ってきたわけではなく、庭に自然に生えてきたものを鉢上げしました。

しばらく鉢植えで成長させ、体力がついてから庭に下ろす予定です。
調べたところ、あまり日当たりが良い所よりも少し影になる場所の方がいいようです。

成長すれば新芽を利用する予定。
雌雄異株なんで、実がなるかは現在不明。
雌株なら実も使うと思います。
鰻のかば焼きにかけるのが有名ですな。
ちなみに麻婆豆腐など、四川料理に使うのは中国原産のカホクザンショウZanthoxylum bungeanumっつー別種です。
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変化


福寿草 ‘三段咲き’ Adonis amurensis `Sandan-Zaki'

発見時。
咲いてからちょっと経ってしまったようです。

んで、二週間後
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福寿草 ‘三段咲き’ Adonis amurensis `Sandan-Zaki'

ものの見事に開いております。
ただ、首が垂れて花が下を向いてしまいました。

こういう風に少しずつ内側の花弁が開いて行くのがこの品種の特徴。
キュッとしまった花から、だんだん開いていって豪華になっていきます。

去年は発見が遅れて終わりかけの花しかご紹介できませんでしたが、今年は咲き初めに近い花をご紹介できました。

庭に露地植えしてから肥培もおろそかになっているため、いつまでたっても芽数が増えてくれません。
その点を改善せにゃならんな~。

にじう


玉花蘭 ‘朝陽’ Cymbidium ensifolium `Chouyou'

細葉蕙蘭の一つ。
玉花蘭と呼ばれるもので、先日紹介の鉄骨素心と分類学上は同じ種とされています。

珍しい二重覆輪と呼ばれる芸で、おそらくは東洋蘭の中で唯一と思われます。

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玉花蘭 ‘朝陽’ Cymbidium ensifolium `Chouyou'

葉先の拡大。
黄白の覆輪のすぐ内側に萌黄の大覆輪、その内側が紺地という構造が見て取れます。
写真では若干紺地が縞状になっています。

先に書いた通り珍しい芸の蘭ですが、現在では広葉蕙蘭(報歳蘭)も含め蕙蘭自体の人気が低いので、注目されていないのは残念です。

細っ!


ツリパ・アクミナタ Tulipa acuminata

細~い花弁と独特な模様のチューリップ。
原種みたいな名前がついていますが、原種ではなくトルコで改良された古い品種らしいっす。
百合咲きチューリップのおおもとになったんだとか。

昔テレビで見たトルコの古いチューリップ(確かオスマンチューリップと言っていた)にあこがれまして、年月が経って入手できるとは思っていませんでした。
ところが去年の秋、ホームセンターで球根が売っておりました。
よく調べたところトルコで改良された古い品種だとわかり後に購入。

栽培上今のところは難しいところはない感じ。
これから新しい球根を太らせて来年の花芽をつけるようにせんといかんです。
そして夏越し。
ま、弱いという話は聞かないんで大丈夫でしょう。
現在は液肥と糖分の溶液で肥培しているところです。

すっと


素心蘭 鐵骨素心(鉄骨素心)爪斑 Cymbidium ensifolium Tekkotsu Sosin variegated

日本で細葉蕙蘭と呼ばれる分野の蘭。
花よりもむしろ葉を楽しむので、流行していたころは、花芽が出ると摘みとっていたんだとか。
産地は不明。
台湾か中国南部らしいです。
明治初期には日本に入っていた模様。

素心蘭はいろいろな種類があり、観音素心、大屯素心、雲華素心、十六大保、十八学士など名前がついていますが、ほとんど似通っていて、見分けがつきにくいものです。
かつては見分けられていたかもしれませんが、ここ数十年人気が低く、見分けられる人はいないかもしれません。
しかし、この鉄骨素心は葉姿が小柄で硬い立葉なので、見分けるのが容易です。
それぞれに学名がつけられているようですが、現在の分類では他の細葉蕙蘭の大多数とともにCymbidium ensifoliumで統一されています。(例外は鳳蘭と寒蘭)
つまり、スルガランになっています。
素心蘭はスルガランの素心個体と言うことになります。

写真はその鉄骨素心の中でも爪斑の入るもの。
特に品種名はない模様です。
ネットで検索すると、この爪斑入りの鉄骨素心に‘天香’と言う品種名をつけて紹介しているのを見ます。
しかし、古い資料によると、‘天香’は爪斑に加えて縞斑の入った品種だということ。
どうやら‘天香’から縞斑が抜けてしまったものがラベルの名前そのままに広まっているらしいっす。

素心蘭は全体的に花付きが悪いそうですが、冬に加温すると花付きがよくなるようです。
丈夫なんで0℃くらいまでは枯れないようですが、生育が悪くなるみたい。
ちなみに古い本の鉄骨素心の説明に
「花つきは特に悪いが、花の気品ある美しさは最上。」
とあります。
花を見るには気長に待たねばならないようです。

ついでに


シラン根茎 Bletilla striata bulbs

先日、鉢植えのシランを植え替えました。
長いこと放っておいたので写真のような根茎(バルブ)がだいぶ増えていました。

この根茎、蒸してから乾燥させると漢方薬の「白及」(びゃくきゅう)と言うものになります。
止血や膿を出す作用があるため、切り傷ややけどに使うんだとか。

根茎は一年に一つずつ増え、連なっていきます。
芽がないものでも、切り離すと芽が出て育ちます。
そうやって増殖するのをバック吹きや芋吹きなどと言い、シランだけでなく、園芸では広く行われています。

ゆがんで


オナガカンアオイ Asarum minamitanianum

びよーんと伸びたガク片が特徴。
南国宮崎県の固有種です。
自生範囲が狭く、特徴的な花なので採取され数が非常に減っています。
最近変異個体を実生で増やされているようで、喜ばしい限りです。

鉢の際で咲いたため縁にあたって歪んでしまいました。
緑花素心や赤花、変わり花など変異個体が人気なようですが、私はオーソドックスな標準花が一番好きです。

比較的作り良く、放任に近いうちでも育ってくれています。
カンアオイに共通しますが、林床の植物なので直射日光を避け、水はけの良い用土で植えて水やりは多めがいいっす。
実生や株分けで増殖可能です。

姫星美人てやなんだい?

「姫星美人って何?」と言う意味(新潟弁)。


セダム・姫星美人?と大型姫星美人(リファレンス) Sedum dasyphyllum? and Sedum dasyphyllum rifference

最近姫星美人と大型姫星美人と言うセダムを一緒に入手。
これを機にいろいろ調べたところ、泥沼の様相を呈していてびっくりしました。

左が姫星美人で右が大型姫星美人。
この写真で比較すると、
大型の方が五割がた大きい感じ。
それと葉のつき方が姫が対生で、大型が互生。
姫には細かい産毛が生えている。
といった違いが見られます。

問題なのが姫星美人と言う日本名がSedum anglicumにつけられた名前だということ。
で、学名で検索したところ、写真のものとは似ても似つかないものが出てくるという…。
結局のところ、写真左のものは「姫星美人」ではなかったわけでありますよ。

じゃ何なのかっつーと、どうやらSedum dasyphyllumセダム・ダシフィルムらしいっす。
「セダム・ブレビフォリウム」で出回っているものと同一ではなかろうかと考えています。
で、実際はブレビフォリウムではないというややこしい状況です。

写真右の大型の方はSedum dasyphyllum rifference(ダシフィルム・リファレンス)で間違いないようです。
以前ご紹介のリファレンスはどうやら別物のようです。
じゃー前に紹介したのは何なのかっつーとダシフィルムの何かということしか今のところわからないっす。

咲いたのは


タイリントキソウ Pleione formosana

先日ご紹介したタイリントキソウが咲きました。
っても標準花のみ。
白花は咲きませんでした。

球根を見た限り確実に咲くと思ったんだけど…。
見込み違いでした。

ま、今年順調に栽培できれば来年には確実に咲くんだろうけど。
冬に強い寒さ(凍るほど)に当てると花芽が飛んでしまうことがあるらしいっす。
その点ちょっと注意が必要だと思われます。

蘭と桜


日本春蘭‘女雛’と桜‘染井吉野’ Cymbidim goeringii `Mebina' and Crasus × yedoensis `Somei Yosino'

昨日に引き続き、桜ネタ。
先日ご紹介の日本春蘭‘女雛’と組み合わせたところなかなかいい感じになりました。

個人的に切り花は好みではありませんが、こういった組み合わせはなかなかいいもんですね。

遅めの

植え替えが~終わらない~
去年さぼったせいです。


桜 ‘染井吉野’ Crasus × yedoensis `Somei Yosino'

ちょっと遅めですが、桜を見てきました。

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桜 ‘染井吉野’ Crasus × yedoensis `Somei Yosino'

アングルを変えて。

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桜 ‘染井吉野’ Crasus × yedoensis `Somei Yosino'

ちょっといい感じに。

この場所、名所にはなっていませんが、たくさん桜が植えてあります。
標高が若干高いため、開花が遅れ、その分遅くまで楽しめる場所っす。

おおい

昨日で山の話は終わりと思いきや今日も続きます。
っても今日でいったん終わりですが。


ナガハシスミレ Viola rostrata

花の距が長いことから長嘴菫。
別名テングスミレとも言います。

うちのあたりではちょっと山に入るとたくさんあります。
今回の山行きでもしょっちゅう見ました。
峠の道路沿いにちらほらとあり、ついでにと撮った写真。
思いのほか大きい花で、きれいです。

数がありすぎて普段ならちらっと見るだけでしたが、今回撮りやすい場所に咲いていたんでご紹介しました。

地味三題


ハイイヌガヤ Cephalotaxus harringtonia var. nana

本来高木のイヌガヤ(Cephalotaxus harringtonia)が日本海側の積雪に適応して這うようになった変種。
積雪で倒れても先の方で発根して1~2mほど立ち上がる低木へと変化しています。

山道の法面に垂れ下がるように生えていました。
ちょっと標高の高いこの辺りには多く自生しているみたいです。

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クサソテツ Matteuccia struthioputeris

ようは山菜のコゴミ。
山道のわきのちょっと開けたところに生えておりました。
食べるにはちょっと育ちすぎ。
もっと小さい新芽をゆでるとおいしいっす。
癖のない淡白な味で万人受けする山菜。

日当たりのいい河原なんかでよく群生しています。

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ナニワズ Daphne jezoensis

ちょっと分け入ったところに一本だけポツンとありました。
ジンチョウゲ科で春早くにジンチョウゲに似た黄色い花が咲きます。
まだ小苗なためかこの株は花をつけていませんでした。

面白いのことに、秋に葉を出し、春にかけて成長、夏に葉を落として休眠するという変わった生態をしています。
この辺りでは雪に埋もれて冬にうまく成長できるか疑問ですが、割合自生している模様。

以上今回の山行きで見つけた地味だけどちょっと特徴のある連中でした。

やたらめったら


ミチノクエンゴサク Corydalis orthoceras

一昨日の記事の山で見っけたエンゴサク。
その場では細かい種まではわからなかったので、調べたところ、ミチノクエンゴサクと判明しました。

とにかくやたらめったらありましたよ。

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ミチノクエンゴサク Corydalis orthoceras

で、よく見ると個体差もありまして、

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ミチノクエンゴサク Corydalis orthoceras

多いのが青花の個体。

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ミチノクエンゴサク Corydalis orthoceras

数は少ないですが、紫花の個体もちらほらありました。

葉も広いもの、細いものとバリエーションが豊かでした。

この種は春にのみ地上に表れ、夏には地下の芋を残して枯れてしまいます。
落葉樹林にはこういう生態の植物が多くあります。

十何年かぶり


エンレイソウ Trillium apetalon

自生地の写真です。

地味な花ですが、私にとっては十数年ぶりの再会です。
たまたま近くを通った時に視界の端に違和感を感じて行ってみると、この花が咲いていました。
長いこと植物を相手にしていると、たまに「んっ?あそこ…」と言う風に思いもしない物が視界に入ることがあります。
その時は花の盛りを過ぎて、実になっていましたが、特徴的な三枚葉があったので、すぐにエンレイソウと気付きました。

そんな記憶を頼りに先日訪れたところ、見事に咲いていました。
っても地味には変わらんけど。

発見時は地表を覆わんばかりに密生していましたが、現在はまばらになっていました。
まあ以前の記憶が美化されていただけかもしれませんが。
とは言え、結構広い範囲に多数の株が見られ、さらに実生の小さな苗もあり、繁栄している模様でした。

山のネタ、しばらく続きます。

リベンジっつーか


ミニスイセン Narcissus hyb

去年後ろ向きで紹介したミニスイセンっす。
今年はちゃんと正面から撮ってますよ~

とは言え書くことはあんまないです。
入手時に名前なしだったので、調べようがないんです。
学名のところも交配種のしるしとしてhybにしていますが、実際は交配種か原種かもわかりません。

ただ、うちの放任状態でもちゃんと毎年咲いてくれています。

ほんとに?


リトープス・オリーブ玉 Achab 実生 Lithops olivacea Achab seedling

昨年秋に播いたリトープスのオリーブ玉ですが、雰囲気がどうもリトープスらしくないっす。

リトープスと言うと玉の真ん中にはっきりと割れ目があるものですが、育ってきたものは真ん中にぽつっとくぼみがあるのみ。
どっちっかと言うとコノフィツムの一部の種のような感じ。
と思っていたところ、脱皮をした姿を見て安心しました。
写真右下の角に写っている一本が、しっかりとリトープスの顔になっています。

玉型メセンは厚く肥厚した二枚の葉がくっついて一つの玉を形成します。
割れ目は葉の境目と言うことになります。
で、自生地では周囲の石ころに紛れており、非常に見つけにくいそうです。

名前についた「Achab」が何を示すのか全く分からず。
入手した種子につけられていたラベルに書いてあったというだけっす。

まだ


ウメ Prunus mume

早いところでは県内でもソメイヨシノ満開の知らせがありますが、うちの近所ではまだウメが盛りです。
放任状態のうちのウメもしっかり咲いてくれています。

中国で花見と言ったらこのウメ。
日本でも大昔は中国に倣ってウメを珍重し、後にサクラをめでるようになったようです。

早め


ヒカンザクラ Cerasus cerasoides var. campanulata

緋寒桜で、彼岸桜じゃないっす。
紛らわしいんでカンヒザクラ(寒緋桜)と呼ばれることもあります。
和名がヒカンなのかカンヒなのかよくわかりません。
うちのあたりではソメイヨシノの見頃はもうちょっと先になりますが、近所で一足先にこのヒカンザクラが咲いていました。

ちなみにこの木は八重咲き。
花がふさふさしています。
この写真じゃよくわかりませんな。

濃い花色と花が垂れ下がるのが特徴。
早咲きの性質を持っています。
暖かすぎてソメイヨシノが育たない沖縄や奄美ではこの種が桜開花の標準木になっています。
台湾や中国南部の原産らしいですが、寒さに強く、新潟の冬も越してくれ、ちゃんと咲いてくれています。

二年分が・・・(涙)


薩摩寒蘭 ‘白妙’ Cymbidium kanran `Siro Tae'

薩摩寒蘭‘白妙’の新木が枯れこんでしまいました。
二年かかって成長したのにパーに。
原因がちょっとわかりません。

結局抜き上げて、枯れた新木を切り取り、殺菌剤で消毒。
殺菌剤が乾くのを待ってから新しい鉢と用土で植えつけました。
これで枯れこみが止まればいいんですが…

わさわさ

ウィンドウズ8や8.1、シャットダウンしてもスリープ状態になるだけらしいっす。
立ち上がりが早くなるのでしょうが、更新の後にわざわざ再起動しないといけなくなっています。
個人的には面倒くさいっす。


ツリパ・クルシアナ実生 Tulipa clusiana seedling

去年の6月に播いて、秋になっても一向に動かないとやきもきしました。
しかしそんな私の心配をよそにちゃんと発芽してくれました。
わさわさと。

播いた数は定かではありませんが、播いたものはすべて発芽した模様。
もっと大きな鉢に播いた方がよかったような気がします。

現在リン、カリの多い液肥と、糖分の溶液で肥培中。
早く咲いてほしいですが、まだまだかかります。

いっけいにか

毎日更新始めました。


一茎一花 ‘緑雲’ Cymbidium goeringii `Ryku Un'

数年ぶりに咲いた中国春蘭一茎一花の‘緑雲’。
1869年杭州の五雲山の大清里(杭州までしかわからん)で発見とのこと。

荷花弁の奇花ですが、今年はあまり変化していません。
その代りに双頭花になっています。
正直いまいち。

ryokuunyoko15-3.jpg
一茎一花 ‘緑雲’ Cymbidium goeringii `Ryoku Un'

別アングル。

本芸は花弁と舌弁が増え、さらに双頭花になるというもの。
双頭花はなかなかなりませんが、弁の数が増えるのは普通です。

若干気難しい品種ですが、なんとか作れています。
でも増えが悪いっす。

ちえではなくせんえ

ネタが豊富になってきたので、そろそろ毎日更新にします。


雪割草 ‘勝城の誉’ Hepatica nobilis var. japonica form. magna `Syoujouno Homare'

昨年ご紹介の雪割草、‘勝城の誉’、ビシッと開きました。
千重咲き。
「ちえざき」ではなく「せんえざき」と読むようです。
「ちえざき」って読んでおりました。

去年の写真ではまだ咲き初めで内側の花弁が開ききっていなかったですが、今年はきちんと開いた花です。
写真撮影の後に虫に食われた(涙)。
っつーことでオルトランをばらまいときました。

今年は遅い

今日の昼間、天気が良かったので運動がてら自転車に乗ってきました。
ママチャリで10㎞ほど。
で、午後9時現在筋肉痛が出ています。


蓮弁蘭 六星奇素 Cymbidium tortisepalum Rokuseikiso

昨年もご紹介しましたが、一か月ほど遅い開花です。
加温し始めが遅かっただけですが。
他の株とは加温を始めるタイミングをわざとずらすことで、花を長く楽しめるようにしたわけ。

蓮弁蘭は、春蘭よりも暗めの場所に置いて、水と肥料をやや多めにするといいです。
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イセゴイ

Author:イセゴイ
新潟県の中越地方でマイペースに園芸やってます。
妙な植物が好きですが、割と普通のものも気に入ったりします。
妙な漫画とか妙なテレビとかもすきなんで、時々書くかもしれません。

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